
昨日、カトリック教会で「パイプオルガンを囲む遊歌合な会」がもたれた。
2時開演だが、はたして何人来て下さるか?
プログラム、歌詞を50部、点訳4部を準備し、受付をしたが2時前に準備したものが足りなくなってしまった。点訳も一部足りないw(☆o◎)w
小さいながらもパイプオルガン(写真)の音色が楽しめ、最後にカトリック、プロテスタントの讃美歌4曲を皆で歌ったが、自分の声も聞こえない、パイプオルガンの音も一体となり、信じられない程の大きな響きになった。

どうなるか心配だったが (^-^)v
昨夜携帯に盲の方からメールが入った
……ぱいぷおるがんに、みりょーされて、とてもたのしいひとときでした。みんなとこえをあわせて、うたったうたわ、きもちがひとつになったよーで、たのしかったですね。これからも、かとりっく、ぷろてすたんと、くべつなく、つどっていろいろなことができれば、たのしいだろーなーとゆーおもいです。……
また、こういうメールも
……本日は誠に有難うございました。今日まで諸々ご準備頂き、感謝です。 カトリックとプロテスタント共催でコンサートが出来たことは一つの奇跡と感じています。大勢おいでくださり、嬉しいことでした。
最後に皆さんと歌えたのが良かったです。……
他にも電話がたくさんあった。

今度はプロテスタントにあるリードオルガンのコンサートをと願っている。

この記事へのコメント
大久保
きつわき
資料が足りないくらい盛況
メールも頂いて嬉しい限りと思います
次回も楽しみですね
kyoukotan1951
実は私にはもっと大きな計画があります。数年先に実現できるかわかりませんがユックリ練っていこうと思っています。
kyoukotan1951
普段、弾きてのないパイプオルガンだそうです。もったいない。パイプオルガンの音色を十分に楽しむことができました。
次回はリードオルガン(足踏みオルガン)ですが、無理が無く、魅力のある、長続きする会にしたいと思っています。
おるがん太郎
きっと心が慰められた方がたくさんいらっしゃたことでしょう。
教派を越えた集まりというのは良いものですよね。これからも楽しい会が続いていきますように☆
kyoukotan1951
会を続けていくことは難しいでしょうが続けたいです。
かおたいま
kyoukotan1951