瀬戸内国際芸術祭(9)

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3日、直島に行ってきた。

地中美術館はモネの「睡蓮」の絵が5枚あり、入場券売り場から地中美術館に行く道すがら手入れのゆきとどいたヨーロッパの庭園を感じるような道を歩く。たくさんの花が咲いていた。

写真は睡蓮の花。

展示物はたくさんの会場にわかれていたが、臨時バスが15分おきに出ており不便さは感じなかった。

写真は「バンザイ」(よく見るとウルトラマンだった)。浜辺にあったカボチャ?

今回、良かったのは偶然、建築家の安藤忠雄さんのお話しを聞くことができたこと。形式ばらず、気さくで会場は若い人達が多かったが皆聞き入り、質疑応答も活発だった。

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この記事へのコメント

  • 大久保

    直島は行ってみたいんですよね~。アートにも興味ありますが、安藤忠雄さんの建築物にも関心があるのです。安藤さんとお話されたのですか? よいですねえ~。
    2013年08月15日 20:55
  • kyoukotan1951

    大久保さん、安藤忠雄さんと直接お話はしませんでしたが、あまり広くない展示室でコンクリートに座ったりね中腰になったり、自由な体勢で身近にお話を聞くことができました。
    素敵な方でした。
    2013年08月17日 19:32

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